機能編

機能ごとに分けたNSLのサンプル回路(IPコア)の一覧です。無償でダウンロード、閲覧、ご利用いただけます。

カテゴリ 主機能 個別機能 機能解説 備考 Down-
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周辺I/O機能 誤り訂正/暗号化回路 CRC16 誤り検出符号としての16ビットデータ長・巡回冗長検査回路モジュールです。生成多項式はCRC-16-CCITTで規定されている0×1021をデフォルトの値として設定していますが、NSLソースコード内のパラメータ宣言部を変更することで他の生成多項式を使用できます。 [ZIP]
周辺I/O機能 誤り訂正/暗号化回路 CRC32 誤り検出符号としての32ビットデータ長・巡回冗長検査回路モジュールです。生成多項式はCRC-32-IEEE 802.3で規定されている0×04C11DB7をデフォルトの値として設定していますが、NSLソースコード内のパラメータ宣言部を変更することで他の生成多項式を使用できます。 [ZIP]
マルチメディア系 Video / Image YUV -> RGB CCIR-601.1に基づくYUV信号(8ビットフルスケール)からRGB-8/8/8画素情報を生成します。 [ZIP]
マルチメディア系 Video / Image RGB -> YUV CCIR-601.1に基づくRGB-8/8/8画素情報からYUV信号(8ビットフルスケール)を生成します。 [ZIP]
マルチメディア系 Video / Image YCbCr -> RGB CCIR-601.1に基づくYCbCr信号(8ビットフルスケール)からRGB-8/8/8画素情報を生成します。 [ZIP]
マルチメディア系 Video / Image RGB -> YCbCr CCIR-601.1に基づくRGB-8/8/8画素情報からYCbCr信号(8ビットフルスケール)を生成します。 [ZIP]
数値演算処理 浮動小数点演算 加算器-1 (リファレンスデザイン) 32ビット単精度の浮動小数点演算回路サンプルです。サイクルベースの加算器であり、入力/出力フォーマットともに独自フォーマットを採用することで、動作理解をしやすく設計しています。ライセンスのないNSL Coreの500行制限でも合成できるよう、ソースを分割してあります。また、浮動小数点演算の動作理解をするために作られたソースコードですので、シミュレーションモデルは同封されていません。 [ZIP]
数値演算処理 浮動小数点演算 減算器-1 (リファレンスデザイン) 32ビット単精度の浮動小数点演算回路サンプルです。サイクルベースの減算器であり、入力/出力フォーマットともに独自フォーマットを採用することで、動作理解をしやすく設計しています。ライセンスのないNSL Coreの500行制限でも合成できるよう、ソースを分割してあります。また、浮動小数点演算の動作理解をするために作られたソースコードですので、シミュレーションモデルは同封されていません。 [ZIP]