Innovation Japan 2015

 
 





オーバートーン(株)は8月27日より開催される「イノベーション・ジャパン2015」に出展する運びとなりました。
今回は、「開発チームの設計効率がみるみる上がる驚きの手法とは?」をテーマに、当社が提唱する設計手法を利用した設計カイゼンの事例を紹介します。

展示会名
イノベーション・ジャパン2015 ~大学見本市&ビジネスマッチング~
 開催テーマ:未来を創る「知」が集結
  ※入場無料
主催




会期
2015年8月27日(木) 9:30~17:30
2015年8月28日(金)10:00~17:00
会場
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 西1ホール
弊社ブース番号
出展ゾーン ビジネスマッチング(NEDOゾーン)
小間番号 PR-11
展示概要
「開発工程のカイゼンで半導体デバイス設計の手戻りを撲滅! UML活用でSWとHWの開発をシンクロナイズ」をサブテーマに、当社が提唱する設計手法UML to RTLを利用した設計カイゼンの事例を紹介。
半導体デバイスの開発現場に潜む設計効率を低下させるワナ(要因)を明らかにし、それらを解決する方法を説明します。また本手法を具現化した設計プラットフォームNSL Overtureのコア技術の特徴なども説明します。

【手法導入メリット】
 - 開発リソースの平準化(開発要員の容易な確保)
 - タイムリーな製品投入(開発期間の短縮)
 - 想定外費用発生リスクの低減(コストの最適化)
 - エンジニアのスキルアップ(上流工程へシフト)

NEDO出展者プレゼンテーション
【日時】 2015年8月27日(木) 14:10~14:30 (20分)
       ※プレゼンテーション番号:NPR7312
【テーマ】 開発チームの設計効率がみるみる上がる驚きの手法とは?
展示風景
【展示パネル1】




【展示パネル2】


【展示ブース】